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ランダム化比較試験2016年発表
CMEC Article
2017AUG 03
骨粗しょう症

骨の形成を促進する抗体は、閉経後の女性の骨粗しょう症に効果はありますか?


骨粗鬆症の閉経後女性にロモソズマブを投与すると、新規の椎体骨折が少ない

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ランダム化比較試験2016年発表
CMEC Article
2017APR 10
骨粗しょう症

骨粗しょう症の注射薬で腰の圧迫骨折は予防できますか?


骨粗しょう症のある閉経後女性にアバロプラチドを投与すると、プラセボと比較して新規椎体骨折が少ない

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ランダム化比較試験 2012年発表
CMEC Article
2015MAY 21
その他

閉経後の女性はホルモン補充療法を受けたほうがよいですか?


閉経後の女性にホルモン補充療法を行うと、総死亡と心筋梗塞・心不全による入院は少ない

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メタ分析2014年発表
CMEC Article
2015FEB 05
骨粗しょう症

ビタミンDをとると、骨折を予防できるでしょうか?


高齢男性や閉経後女性ではビタミンD単独では大腿骨頸部骨折がむしろやや多い傾向となるが、カルシウムを併用すると少ない

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ランダム化比較試験2013年発表
CMEC Article
2014JUL 10
副作用

ホルモン療法で、冠動脈疾患や浸潤性乳がんは増えますか?


閉経後女性へのホルモン療法で、浸潤性乳がんは多く、冠動脈疾患は多い傾向にある

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ランダム化比較試験2011年発表
2014MAR 03
その他

閉経後の、のぼせ、ほてり、発汗などのホットフラッシュによい薬はありますか?


閉経後の女性にエスシタロプラムを投与すると、プラセボに比べてホットフラッシュの頻度や重症度が低くなるが、エスシタロプラムの服用を中止するとホットフラッシュ再発頻度が多い傾向にある

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ランダム化比較試験2010年発表
CMEC Article
2013OCT 31
骨粗しょう症

新しいタイプの女性ホルモン薬は、骨粗鬆症による骨折を予防できますか?


骨粗鬆症の閉経後女性にラソフォキシフェンを投与すると、骨折や乳がんは少なく、死亡は多い傾向にある

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メタ分析 2008年発表
2013APR 29
骨粗しょう症

骨粗鬆症の治療薬で骨折は防げますか?


閉経後骨粗鬆症にアレンドロネートを用いると、用いない治療に比べて椎体骨折、非椎体骨折、大腿骨頸部骨折はいずれも少なく、手関節骨折は少ない傾向にある

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ランダム化比較試験2011年発表
CMEC Article
2012AUG 02
その他

ホルモン補充療法を中断しても、心疾患や乳がんのリスクは変わりませんか?


子宮を摘出した閉経後の女性に結合型エストロゲンを一度投与し、その後中断しても心疾患の頻度は同等で、乳がんの頻度は少ない傾向にある

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メタ分析2011年発表
2012MAY 07
サプリメント

カルシウムサプリメントを飲むと、心筋梗塞がおこりやすくなりますか?


カルシウムを摂取していない閉経後の女性は、カルシウム単独またはビタミンDの併用投与で、心筋梗塞または脳卒中が多い

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メタ分析2009年発表
2010AUG 02
骨粗しょう症

ビタミンDをとると、骨折を予防できるでしょうか?


65歳以上の男性や閉経後女性ではビタミンD単独では大腿骨頸部骨折がむしろやや多い傾向となるが、カルシウムを併用すると少ない

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